サイボウズ数珠つなぎ【第1回】
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Target この記事の主なターゲット
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- 企業の広報担当者
- チームワークに関心があるビジネスマン
- サイボウズに興味を持つ学生
- 企業文化に興味のある一般読者
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Point この記事を読んで得られる知識
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この記事は、サイボウズ内のチームワークと社員の働き方について紹介する企画『サイボウズ数珠つなぎ』の第1回目を紹介しています。この記事を通じて、サイボウズという会社のチームワークに対する取り組みや、社内の雰囲気が伝わります。この特集は、登場した社員が次の社員を紹介する形式で進行し、社員同士のチームワークが試されます。この記事ではグローバル開発本部のプログラマである宮田淳平さん、通称"みやじゃん"が紹介されています。彼のタイピングスピードの速さや、お茶目な一面が描写されています。
さらに彼の憧れのチームとして、ダチョウ倶楽部の上島竜兵さんが率いるリアクション芸人中心の集団『竜兵会』を挙げ、その理由としてリーダーに依存せずフラットな関係であることが良いと感じている点が挙げられています。このように、サイボウズの企画を通じて社員の人物像や社内文化が垣間見える構成になっています。記事を読むことで、サイボウズがどのようにしてチームワークを促進しているか、その一端を知ることができます。
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Text AI要約の元文章
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サイボウズ
サイボウズ数珠つなぎ【第1回】
こんにちは!サイ式編集部のあーみんです。
世の中にはたくさんのチームがありますが、 サイボウズではチームワークを促進するためのサービスを色々と提供しています。
サイボウズ内にももちろん色々なチームがあるのですが、 どんなメンバーがどんなことを考えて働いているのか。 サイボウズ自体は、本当にチームワークのある会社なのか。
読者の方に少しだけサイボウズを知っていただくために、 『サイボウズ数珠つなぎ』のコーナーを企画しました!
『サイボウズ数珠つなぎ』は、名前の通り登場した社員が次の社員にバトンを渡す数珠つなぎ形式の企画です。そのため、チームワークが途切れた瞬間にこのコーナーも終わってしまいます。。なるべく多くの社員を紹介できるように、チームワークを発揮して頑張っていきたいと思いますので、どうぞお楽しみに!
さて第一回目の今回は、グローバル開発本部の宮田淳平さんをご紹介します。
宮田くん、あだ名は"みやじゃん"、職業はプログラマです。(kintoneチーム所属) 仕事中はCoolな雰囲気でキーボードを叩いていますが、結構お茶目な一面も持ち合わせていたりします。カレーに芋の天ぷらをトッピングするような彼ですが、タイピングスピードはサイボウズ一と言われています。
そんな宮田くんの『憧れのチーム』は?
宮田「リーダーに依存しないフラットなところが良いなと思います。」 ※竜兵会とは、ダチョウ倶楽部の上島竜兵さんが後輩芸人と飲み会をする際に集まるリアクション芸人を主とする集団。
恥ずかしながらわたくし、このインタビューまで『竜兵会』の存在を知りませんでした。。 その旨を伝えたところ
「竜兵会のチームワークを知らずして、サイボウズ社員を名乗れないよ!?」
と言われてしまいました。そ、そんなにポピュラーなチームだったとは!
というわけで新コーナーが始まったわけですが、果たして数珠はどこまで繋がるのでしょうか?チームワークを発揮して、精一杯頑張りたいと思います。! (ちなみにこのコーナーは関西ローカル深夜番組の人気コーナー「美人数珠繋ぎ」とは一切関係ありません)
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