株式会社日立製作所

2023.01.30 CAREERS 【オウンドメディアをはじめました】日立のデジタル人財の活躍ストーリーを発信していきます

この記事のAI要約
Target この記事の主なターゲット
  • 転職・就職を考えている人
  • デジタル技術に興味がある技術者
  • 社会課題の解決に関心のある人
  • 日立製作所に関心のある人
  • 企業の採用動向を調査する人
Point この記事を読んで得られる知識

この記事を読むことで、日立製作所の社会イノベーション事業の概要と、その事業体制について理解できます。特に、日立がどのようにデジタル技術やデータを活用して持続可能な社会を目指しているかを知ることができ、ITサービスやデジタルシステム支援、グリーンエナジー&モビリティ、コネクティブインダストリーズ、オートモティブシステムといった各事業の目的が詳細に説明されています。

また、日立が新たに採用オウンドメディアを立ち上げた理由についても知識を得られます。特に、同社がデジタル人材の活躍を通して、日立をキャリアの選択肢として考えてもらいたいという狙いがあることがわかります。このメディアでは、社員のキャリアストーリーやプロジェクトストーリー、日立が取り組んでいる最先端デジタル技術に関する情報を発信予定であることも説明されています。

さらに、デジタル技術を使った社会課題の解決や、キャリア形成において挑戦を称賛する日立の企業風土についても触れられており、潜在的な応募者に対するアピールが行われています。このことから、日立に興味を持つ求職者やデジタル分野での成長を望む人にとって、有益な情報源となることが伝えられています。

Text AI要約の元文章

はじめまして。株式会社日立製作所 経験者採用担当です。

この度当社では採用オウンドメディアを立ち上げまして、これから日立のデジタル人財の活躍ストーリーを発信していきます。今回は「なぜオウンドメディアを立ち上げたのか」や「今後何を伝えていきたいのか」などについて、是非この場でご紹介できればと思います。

1)株式会社日立製作所とは

日立は、データとテクノロジーでサステナブルな社会を実現する社会イノベーション事業を推進しています。ITサービスやお客さまのDXを支援する「デジタルシステム&サービス」、エネルギーや鉄道で脱炭素社会の実現に貢献する「グリーンエナジー&モビリティ」、幅広い領域でプロダクトをデジタルでつなぐ「コネクティブインダストリーズ」と、自動車・二輪車の分野で先進技術を提供する「オートモティブシステム」の事業体制のもと、ITやOT(制御・運用技術)、プロダクトを活用するLumadaソリューションを通じてお客さまや社会の課題を解決します。グリーン、デジタル、イノベーションを原動力に、お客さまとの協創で成長をめざします。

2021年度(2022年3月期)の連結売上収益は10兆2,646億円、2022年3月末時点で連結子会社は853社、全世界で約37万人の従業員を擁しています。

2)なぜ採用オウンドメディアを立ち上げたのか

前述の通り、日立はデータとテクノロジーで社会課題の解決に取り組んでおりますが、働く環境として検討いただくには、イメージできない部分も多かったのではと考えております。そこで今回、日立で働くデジタル人財についてもっと知っていただき、日立を今後のキャリアの選択肢の1つとして考えていただくべく、社員一人ひとりのストーリーを発信していくこととしました。

3)これから伝えていきたいこと

日立社員のキャリアとなぜ日立を選んだか、日立で挑戦していること
日立のプロジェクトストーリー
日立の最先端デジタル技術とその取り組み

など、コンテンツは今後どんどん増えていく予定です!

4)転職・就職を検討されている皆さまへ

ここまでお読みいただきありがとうございます。日立には、デジタルで社会の課題を解決することを志向し、「挑戦」や「一人称でキャリアを築くこと」を称賛する風土があります。デジタルで社会課題を解決することや、成長し自らキャリアを切り拓くことに興味をお持ちいただける方には、ぜひ当サイトをご覧いただければと思います。

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